亀ちゃんBLOG

筋トレで痩せたい女性は動き方によって太くなることがある

2020.01.22

こんにちは。

加圧トレーニング広島 カートレスタジオの亀田です。

今回は、筋トレで痩せたい女性には動き方が大切と言う事についてお話ししていきます。

え?動き方とはどういうことですか?

基本的に痩せたい人が行う動きはゆっくりです。

ゆっくり動くことで大きくなりにくいチキンと言う筋肉にきかすことができます。

男性は筋肉を大きくした。筋トレをしてる方が多いので重たいものを使って力強く早く動かします。

女性は逆に筋肉を大きくせずに痩せるために筋トレ行っているだけですから大きくなりにくいチキンを使うためにゆっくり動くことが重要です。

筋肉のつきやすい女性と言うのは基本的に動きが早いと言う共通点があります。

動きが早いせっかちストレスを溜めやすいそのようなことから食べ過ぎて大きくなりやすい筋肉を鍛えすぎて体が大きくなって筋肉質で太っているそのような体型になってしまいやすいです。

そうならないためには力を使うと言う満足感ではなくゆっくり筋肉にきかすと言うことで満足を得なければいけません。

ゆっくり動かすスピードですが速くなりやすいと言う気持ちを抑えて気持ちゆっくりと言う感じです。

その分重りを使わないようにする、または重りを軽くするということが重要です。

早く痩せたいと言う気持ちばかりが焦ってしまってとにかく筋肉を使おうとにかく動こう、極端なことをやってしまうと長続きしない上に筋肉の表面大きくなる部分ばかり使ってしまってスタイルが悪くなってしまいます。

一般的に決まっている情報と言うのは基本的に男性が筋肉を鍛えると言うやり方が多いです。

女性が筋肉がつきにくいと家のやり方によっては筋肉がもちろんつきますし、食べ過ぎている状態では筋肉の大きくする材料がたくさんありますから筋肉が大きくなりやすくなります。

そうならないためにはできるだけゆっくり動かす、食べすぎないようにして筋肉を大きくする材料を増やさないようにするというところが大切です。



お腹を引っ込めたい人が行うプランクについて

2020.01.19

こんにちは。

加圧トレーニング広島 カートレスタジオの亀田です。

今回はお腹を引っ込めたい人が行うブランクと言うエクササイズについて効果的な方法を紹介します。

通常プランクと言うのは、うつ伏せからの状態から肘とつま先で体を持ち上げてまっすぐ保つエクササイズになります。

体をまっすぐ保つことで腹筋、脊柱起立筋などが主に鍛えられます。

体の姿勢が良くなるエクササイズですので猫背で下腹が出ている某でお腹が前に出ているそのような体系がまっすぐになります。

そうなることでお腹がまっすぐになりお腹が引き締まると言うことになります。

やり方にもポイントがあります。

うつぶせから肩肘をついてつま先をついて体を持ち上げるだけでは、姿勢が悪い状態で体を上げた場合、大切な筋肉が使われにくいです。

プランクでお腹を引き締める骨は腰を丸めてお腹を締める、そして骨盤を後傾させた状態で体をキープすることです。

 ブランクは、うつぶせ仰向け横向きいろんなプランクがありますがお腹を引き締めたい場合は実は膝をついて行うプランクが効果的です。

やり方としてはうつぶせで万歳をします、その状態で肘をつきます。

肘と膝だけを床につけてお腹と前の太ももを持ち上げる感じです。

そうすることで腰が丸まった状態でプランクを行うことができます。

肘とつま先だけで体を持ち上げて行うプランクでは腰を痛めてしまう方も多いです。

膝をついて行うプランクについては腰を痛めにくく腹筋にしっかり効かすことができます。

エクササイズの目安としては、20秒キープを10秒休みを入れて3回行ってください。

慣れてくるにつれて時間を伸ばしてください。

慣れてくるとお腹を占める意識が薄れてきますので、自分で辛くなるようにお腹に力を入れてエクササイズを行ってください。



YouTube動画を見ながら家で痩せるための方法を解説していきます

2020.01.18

こんにちは。

加圧トレーニング広島 カートレスタジオの亀田です。

今回は、YouTube動画を見ながら自宅でエクササイズを行い痩せるための方法を解説していきます。

YouTubeの中には、筋肉をつける動画、カロリーを消費する動画、エクササイズを紹介する動画などがあります。

間違った道が行ったら筋肉が太くなることもあります

そうならないためには自分に合う動画の配信者そして動画を選ぶことが大切です。

基本的に女性で痩せたいと思っている方は、ものを使わないエクササイズを行うべきです。

というのもものを使うことによって早く動かすゆっくり動かすなどの違いがあり筋肉を大きくしてしまう場合もあります。

もちろん食事の管理がしっかりできている場合は、お守りを使って筋トレをした場合でも筋肉の材料が少ないため筋肉が太くなる事はなかなかなかなかありませんが、食べ過ぎている状態の方がお守りを使った筋トレをしてしまうと筋肉を太くする材料がありますので体が大きくなることがあります。

そうならないためにはお守りを使わないゆっくり動くエクササイズを行う必要があります。

動画の配信者はそれぞれ視聴者のターゲットを絞っています。

例えば、筋肉をつけたい男性、痩せたいと思っている男性、筋肉をつけたいと思っている女性、痩せたいと思っている女性などに分かれます。

痩せたいと思っている女性に関して今回お話ししていきます。

できれば筋肉をつける時期、食事を減らして脂肪を減らす時期、エクササイズや食事の管理を楽しむ時期この3つに分けた方がダイエットは成功しやすいです。

例えば、上記の3つがバラバラの状態でダイエット行っても目的がぶれたりゴールが見えなかったりしてダイエットを諦めてしまいやすいです。

そうならないためには、まずは一の1ヵ月は少しお守りを使って筋力をつける時期、2ヶ月目はお守りを使わずに全身を動かすエクササイズを行う時期、停滞期に合わせてダイエットを楽しむ時期等を設定するのがお勧めです。

YouTube動画を見ながらエクササイズを行う場合は、1ヵ月目は筋力トレーニングを行う動画の配信者を選び週に3回など動画を見ながらエクササイズを行ってください。

そして2ヶ月目は、お守りを使わない10分位のエクササイズを行う動画を週に2、3回行ってください。

3ヶ月目は、簡単で腹筋や、スクワットなど10回や一分などの動画を見ながら毎日エクササイズを楽しんでください。

このような3ヶ月をルーティーンでぐるぐる同じように繰り返してください。

1ヵ月ではなく2週間おきに回すなどでも効果的です。

はじめの1ヵ月頑張れれば2ヶ月目は楽しくなってきます。

筋肉をつける時期と言うのはなかなか痩せにくいものでその場合結果が早かれ遅かれ継続的に1ヵ月目を続けることが大切です。

2ヶ月目からは全身エクササイズを行うことでカロリーや脂肪の消費が上がり痩せやすい時期になります。

やめたくなる2ヶ月目に体の効果が現れやすいことを行うため3ヶ月目への期待が上がってきます。

ダイエットは気長にモチベーションを保ちつつ楽しむことがとても大切となります。

3ヶ月目は、短編のエクササイズ動画を載せているような配信者を見つけて、毎日アップされてくる動画をコツコツとこなしていくことが大切です。

男性の配信者女性の配信者がいますが、オススメなのは女性向けの男性配信者です。

理由としては、男性の気持ち女性の気持ち楽な気持ちきつい気持ち様々わかっているからです。

女性の配信者もスタイルの良い女性はたくさんいますが、そのような方はダンスの先生であったりヨガの先生であったりもともと細い方であったりそういった場合がとても多いです。

もちろん女性の動画配信者も運動する動画を配信し続けていますのでなかなか人にこともなく良いスタイルを保って動画を見ながらやっている女性はそのようになれると勘違いしてしまいます。

もちろん女性配信者が悪いわけではございません。

ですが女性YouTubeあのエクササイズ動画の配信者を見て、私が思うのはそもそもいい脚をしている上半身は太りにくいなど好条件の方が動画を配信している場合が多いように思えます。

結論から言いますと、1ヵ月2ヶ月目3ヶ月目とルールを決めて自分に合った動画配信者を見つけてコツコツと楽しく行ってください。

そうすることで結果がついてきます。

筋肉の偏りなどエクササイズをしても効果が現れにくい、気になる部位だけは変わらない、そういった場合はパーソナルトレーナーを付けてもらうのが効果的です。

パーソナルトレーナーをつけることで自分の筋肉の癖や、動き方のコツフォームなどを見てもらうことができます。

男性のパーソナルトレーナーでも筋肉をつけさすことが上手い人もいれば痩せさすことが上手い人トレーナーがいます。

トレーナーも合う合わないが正直あります。

自分の目的をしっかり持ってそれを伝えることが良いトレーナーへの答えを導きやすくするためにありますので、お守りを使うと太くなる、スクワットをすると足が太くなる、ここの筋肉は使いたくない、などできれば言いたい事は言ったほうがお得です。

そこでパーソナルトレーナーは自分に合ったことをアドバイスしてくれて解決をしてくれます。

自分でやってもだめな方はパーソナルトレーナーへご相談することをお勧めします。



下腹ポッコリの原因と改善について

2020.01.17

こんにちは。

加圧トレーニング広島 カートレスタジオの亀田です。

今回は下腹ぽっこりの原因と改善についてお話ししていきます。

下腹が出ている原因が3つあります

1つは内臓脂肪、2つ目は皮下脂肪、3つ目は姿勢。

その中でも脂肪はダイエットで改善できますが、脂肪が減っても姿勢が悪いままでは下腹ぽっこりは治りません。

下腹ぽっこりを改善するには超合金を鍛えることが大切です。

腸腰筋を鍛えるエクササイズは、オススメなのが3つあります。

1つ目はレッグレイズ、2つ目はバイシクル、3つ目はシットアップです。

お腹を引っ込めたいからと言って普通の腹筋やクランチを行っていても腸腰筋は一生に着きません。

腸腰筋と言うのは強な部分の筋肉ですからお腹の表面の力が入ってしまうと腸腰筋には効いていません。

腸腰筋の筋肉が弱ると、便秘になりやすくなる。

下腹が出てくる。

姿勢が悪くなってくる。

そのような原因になってしまいます。

そうならないためには先ほどお伝えしたエクササイズを毎日各10回ずつぐらい行うことが効果的です。

エクササイズで注意するポイントとしては、お腹の表面に力ができるだけ入らないようにする。

しっかり腰をつけた状態でエクササイズを行う。

できるだけお腹を引っ込めしながらゆっくり行うことです。

そうすることでおへその奥のコアな部分にしっかりきかすことができます。

下腹が気になる方はぜひ行ってみてください。



痩せるためには〇〇のトレーニングが大切

2020.01.16

こんにちは。

加圧トレーニング広島 カートレスタジオの亀田です。

今回は知るためには〇〇のトレーニングが大切ということについてお話ししていきます。

結論から言いますと、〇〇は足です。

女性の場合は、上半身下半身ともにバランスよく太っている人もいれば、上半身は細くて下半身が太っている。

または、上半身は太っていて下半身が細いそのようなタイプの方がいます。

前者も後者も共に言える事は足のトレーニングは大切です。

足のトレーニングをすることで体幹部、腹筋、背筋、お尻、太ももなどが鍛えられます。

大きな筋肉を使えば使うほど代謝は上がり筋肉量が上がっていきます。

そのため、小さい筋肉を使うほど非効率となっていきます。

小さい筋肉を使う時間があれば大きい筋肉を使ったほうが簡単に痩せやすくなります。

足の筋トレをする際には場合によっては太くなる方もいます。

太くなる方の共通点がまず食事の管理ができていない。

筋肉を使って筋肉の栄養やカロリーがありすぎると筋肉が大きく育ちますそのため筋力をつけながら食事を減らすそうすることで脂肪が使われ足が細くなっていきます。

もう一つの共通点が筋肉を瞬発的に使ってしまう癖がある方。

筋肉を瞬発的に使えば使うほどアウターマッスルに作用しますアウターマッスルと言うのは大きくなりやすい速筋と言われている筋肉です。

逆にゆっくりトレーニングを行うことでインナーマッスルを使うことができ大きくなりにくい筋肉をつけていくことができます。

男性は大きくなっても良いので瞬発的に筋肉を使い重たいものを持ったりしますが、女性の場合は逆に足が太くならないように軽い負荷でゆっくり動いてインナーマッスルを効かしていきます。

アウターマッスルとインナーマッスルもバランスがありインナーマッスルがない場合がアウターマッスルをすぐ使ってしまう癖があります。

その癖を直して足を細くするためにはゆっくり動く意識をしてインナーマッスルを鍛えつつアウターマッスルを落としていくそうすることで足が筋肉痛ではないきれいな足になっていきます。

痩せるためには足のトレーニングが必須となっていくんですけども、上半身が太っていて足が細いそのような方は足のトレーニングをしたくないと言う方ももちろんおります。

しかし上半身の脂肪を落とすためには大きな筋肉足を使うことがとても大切となっていきます。

足が細い人は足を使わずに上半身だけ痩せたいことを望む人ももちろんいます。

それは足を使うと太くなってしまうのではないかと言う不安のところから来ています。

しかしゆっくり動くことで足が太くなる事はほとんどありません

もちろん筋肉の偏りによっては行わない方が良い種目行うべき種目があります

そこは自分で判断するのではなくやはりトレーナーの方に見てもらって行うのがベストです。

当スタジオでは加圧ベルトを使って行うトレーニングを行っておりますが、それぞれの個人がネットでベルトを買って行うことと同じように思われがちですがトレーニングメニューを何をすべきかお客様に合ったエクササイズは何なのかそこを選ぶことがきれいに痩せる体作りの根本であります。

自分で筋トレを行った場合のデメリットとしては気になる部位があまり変わらないそのようなことが多々あります。

下半身を細くしたいのに上半身ばっかり痩せてしまう。

逆に、下半身は今のままでいいのに下半身ばっかり細くなっていってしまうお腹のお肉が取れない。

そのような状態が自分で行うトレーニングの場合はおきます。

努力がなかなか実らないのももちろん大変です。

そうならないためには初めから自分で行うのではなく初めからプロに見てもらってエクササイズを行うことが重要ですいわゆる遠回りしないことが大切と言うことです。

運動や食事を頑張っても痩せない原因とは?

2020.01.13

こんにちは。

加圧トレーニング カートレスタジオの亀田です。

今回は、運動や食事を頑張っても痩せない体についてお話ししていきます。

痩せない原因の1つとして、食事の管理が大前提にあります。

どんなに運動や筋トレを頑張っても食べ過ぎていては痩せるどころか筋肉が大きくなることもあるし、さらに体重の増加もあり得ます。

しかし痩せるためには適度な運動や筋トレが必須となります。

理由としては食事を減らした際の筋力の低下によるリバウンドの防止です。

せっかく痩せてもリバウンドをしたら意味がありませんよね。

そうならないために運動や筋トレは適度に必要です。

運動することで1日の消費カロリーが上がるためもし食事がオーバーしていてもマイナスにすることができます。

筋トレをすることで基礎代謝のアップや筋肉の回復や修復による栄養が必要となるため、摂取した栄養が脂肪として吸収されるのではなく筋肉の栄養として吸収されるため痩せやすい状態を作ることができます。

しかし運動や筋トレをがんばりすぎてほとんどの方がついつい食べ過ぎてしまうまたは数日頑張ったストレスが週末などに現れて5日間頑張ったのが2日ダメになってしまうような食事をとってしまいがちです。

そうならないためにはどうすべきか?

無理をしないこと!!

ストレスをためない程度の運動や筋トレ、食事にすることです。

毎日30分動くことが苦痛であるのなら10分にすること。

筋トレの種目を20回でストレスになるのならそこをあえて5回や10回くらいで止める事。

そうすることで体のストレスを軽減することができます。

食べ過ぎてしまうことのほとんどがストレスから来ています。

筋トレや運動も筋肉にストレスになってしまうため気分転換になっている気がしていても実は体にはストレスを感じることがあります

筋肉のストレスは慣れてくればそこまで感じないようになりますが運動や筋トレのの初級者や中級者は苦痛に感じることがあるため少し物足りないなと思う位がちょうど良いです。

どんなに頑張って1年でしても次の1年でリバウンドしてしまっては元も子もありません。

そうならないためにはできるだけ長い目で見て続けられる運動や筋トレを心がけることが大切です。

そうすることで自然と健康と元の体型に戻すことができます。

それを毎日コツコツと心がければ良いのです。

体は常に健康になろうとしているのでありますから、無理な運動や筋トレ、食事の管理なので負担をかけてしまうと体が逆に無理したことによって過剰反応を起こし運動や筋トレを止めて暴飲暴食に走ってしまいます。

最後に簡単な結論を述べますと、運動や筋トレ、食事の管理に自分にとって無理のないようにすることが大切です。